満場一致で君に軍配!

Funky8 / 関西Jr

あなたにはあなたが着たい服を。

気持ちにやっと整理をつけられたので、今の気持ちをまとめておこうと思って記しています。

 

本人のことを終始「彼」「あなた」と記していますが、察してください。

私がいつも弟の友達になって遊びに来て欲しいと散々妄想をほざいていた彼のお話です。

 

辞めたかどうかなんてわからんまま私の思いを綴りますので、閲覧注意です……。

事務所は詳細を全く教えてくれませんし、私の気持ちをまとめたいだけです…。

ただの殴り書きです。

 

 

まずはじめに、わたしはアイドルが大好きです。

 

「アイドル」という神様が。

「アイドル」というお仕事を選択し、がむしゃらに生きる人たちが。

 

「アイドル」はいつも私を笑顔にしてくれます。

 

わたしはアイドルのおかげでたくさんの人に出会い、たくさんのことを学び、そして、こんな風にギラギラ生きたいなぁという憧れを抱いてきました。

たぶんアイドルに出会えてなかったら実家に帰ってニートしてたのかなぁ、生きるのを諦めてたのかなぁと本気で思うほどには。

 

「アイドル」を選択した人間が、「アイドル」という神様として生きる姿が好きだった。

 

私たちには完璧しか見せようとしないその意地が好きだった。憧れだった。こんな風にキラキラ生きたいと願っていた。

 

そして、垣間見える泥臭くて血なまぐさい努力に私たちと同じ「生身の人間」であることを感じるのだ。

そのたびに彼らはアイドルという神聖すぎる「服」を着て、一生懸命にアイドルという「神」になろうとする、少し見た目が優れた「ただの人間」であることを痛感し、とても胸が痛む。

 

だけどその必死にもがく姿に、自分も頑張らなきゃなと思って踏ん張れる。

 

だから私にとっては「アイドル」とはなんだか神様のような、キラキラした、特別な存在なんです。

 

そして、私ができないことすべて、そう、重すぎる期待を織り込んでしまった服を着こなせる神様。

 

だけど、その重すぎる服を着るには若かったんだろうと思います、彼は。

 

ごめんね。本当にごめんなさい。

私にはなにひとつできないくせに、あなたに全てを望んでしまってごめんなさい。しんどかったよね。

できなかったからといって、世間知らずで未熟で、わがままな私は、彼をプロ意識がないと非難しました。

 

ごめんなさい。

 

私より3つ下の彼、まだ高校三年生の彼にできなくても仕方がない。

 

だって「アイドル」は特別だから。

限られた人にしか演じることのできない神様。

そんな特別な存在になれと私は彼に押し付けてしまっていたから。

 

神様の神聖な服が似合う人間なんて、神様以外にそういないですよね、わかってます。

わかってて押し付けてしまっていました。

 

ごめんなさい。

 

彼を始めて見たのは、2年前の冬です。

 

可愛いお顔にくしゃくしゃの笑顔、ピカイチの身体能力。なんだろう、リスザルみたいで可愛いなぁと思いました(笑)

 

あとちょっと(かなり)アホなところもとても愛おしかった。DKど真ん中で、とにかく可愛くて可愛くてたまらなかった!!!

弟の友達で、何度もお家に遊びに来てくれて、そのたびにお菓子を差し入れしたいなぁなんて妄想を何度もしたくらい!

 

あとはね、お誕生日を迎えるに連れて体つきがどんどん成長していきました。

 

二の腕の筋肉がどんどんゴリゴリになっていきましたね。

 

だけどお顔が超絶プリティーなのでやっぱり可愛くて仕方なくて、だんだん二の腕が美味しそうに見えて仕方ありませんでした。

うん、これは仕方ありませんでした!!!

噛んだら鳥モモの味がしそうだから、ローソンの塩焼き鳥を食べるたびに彼を思い出していました。仕方ない!

 

おととしの夏には、そういえば体操のユニフォームを着て振り付け師をしていましたね。

 

最高に意味がわからなくてカオスで面白くて大好きでした!

 

晴ちゃんに頭を結構な勢いでビンタされて、「俺の心は純粋やで〜〜」とヘラヘラ花道を歩く姿は可愛かったです。

 

そういえばあのときブリッジした勢いで床にぶつけた頭、大丈夫でしたか?

たんこぶになりませんでしたか?

 

その年の冬、二人の花を踊っていたあなたはとても妖艶でした。

可愛い可愛いとばかり思っていたあなたの成長に驚かされました。

 

指の先までしなやかで、色気と哀愁が漂っていて、なんだかとても儚い。

 

そんな表情が出来るようになっていたことにびっくりしました。

 

その次の年の夏、久々に関ジャニ∞のバックにつきましたね。

 

大量の水を浴びながら、夏を満喫するあなたは、キラキラ輝いていました。

 

あなたを見るとなんだか、「青春」という文字が思い浮かんで、夢を見ているようで、幸せで楽しい気持ちになれました。

 

冬の松竹座には、彼はいなかった。

 

私の自担もいなかったため、夏のように、ああそんなこともあるんだなぁとしか思っていなかったけど、その時よくない噂を耳にした。

耳にしたというか、目にしたというか。

 

彼のインスタグラムの話、行きつけのショップのブログの話、そこに載っていたスナップ…。

 

ジュニア担3年目ともなると、それがすなわち何を意味するかが分かってしまう。

なんかもう言いたくないから言わないけどね!

 

彼についてはまあそんな話を聞いたことも初めてではないし、インスタグラムにはそのタイミングでは鍵がかかっていたし、そういうこともあるのかな、と半信半疑で、「えっジャニーズ初?開拓するん??」って茶化したりもしたなぁ…。

 

そして、あけおめコンに彼の姿はなかった。

だけど、まいジャニにもいたし、大丈夫だろう。

きっとなにかの間違いかな、でもきっとここまでやっちゃったらどっちにしても干されてしまうのかな…。

 

辞めるなんてこれっぽっちも思ってなかった。

それにしても、ただの素行不良じゃないか、プロ意識持ってよ、まわりに失礼だよと心底怒っていたけどね。

 

数日前、彼のインスタグラムの話を再度聞きました。

 

彼のアカウントには鍵がかかっていませんでした。

 

そこには本当に大好きなブランドの服を身にまとい、少し個性的な彼らしい格好をして、楽しそうにパリを旅行している彼の姿がありました。

 

最初は彼が理解できなかった。

どうして彼は、アイドルでいようとしてくれないのかと。

アイドルという自覚がないのかと。

そしてなぜ無責任にも、ほかのアイドルの名前まで傷つけてしまうのかと。

とても腹立たしかった。

 

今思えば、私は彼が大好きだから、彼には「アイドル」という神様でいてほしかったんだな、特別な存在でいてほしかったんだなぁ、と思う。

どう逆らっても彼は彼。そんな簡単なことを忘れてしまった、いちヲタクのエゴだったんだなぁと反省しています。

 

しばらく彼の投稿を見ているうちに、素直に彼が楽しそうだなぁと思うようになった。

その多すぎるストーリーの量に、ああいまパリを満喫して、たくさんの刺激を受けているのだろうなぁと思った。

 

なんだかうまく言えないけど、幸せそうで安心しました。ほっとした。

 

そのとき、やっと分かったんです。

彼にこの「アイドル」という重すぎる服は似合わなかったのだと。

私は、似合わない服を無理やり彼に着せようとしていたんです、きっと。

 

この服は重い。重すぎた。

 

私の期待と憧れ全てが詰まっている、大切で大切で、だけどすごく重くて、キラキラした、だけど鎖のような服。

 

本人の気持ちになんて本人にしかわからないけれど、18歳の彼に背負わせるにはきっと重すぎた。

 

彼はこの服を着こなすことは出来なかったのかもしれないし、着こなすことはできても、着たくないと心の中で思っていたのかもしれない。

私も自分の気持ちなのにうまく言えないし、本人の気持ちはなおさら分からないけれど。

 

そう気付いたとき、私はとんでもない罪悪感を感じました。

 

ごめんね、本当にごめんなさい。

 

彼が望んでこの服を着たとはいえ、この服を着ようと思った年齢で「アイドル」という神様の全てが分かるわけがないんです。

どう考えても。

 

なのに押し付けてしまってごめんなさい。

そして、この服を今まで着続けてくれてありがとう。本当にありがとうございました。

 

似合わない服なんかはやく脱いじゃって、そのままのあなたで生きてください。

大好きな服を着て、大好きなアクセサリーをつけて、ありのままのあなたでいてください。

なりたいあなたになってください。

今までたくさん縛ってしまった分、たくさん自由に羽ばたいてください。

 

そうやって楽しそうに笑顔で生きる姿を見たい。

それが今の私の願いです。

 

 

あーーーでも正直悔しいの!

私はわがままだから!!

私の服を着こなした、あなたのはたちをお祝いしたかった!

 

私の重すぎる服を着てくれた人もいるんだよ、嗣永桃子とか矢島舞美とか。

 

彼にも私の服を着てほしかったなぁ。

そうやって夢見て、期待して、応援していました。

 

だけど、あなたの人生です。

あなたにはあなたが着たい服を!

私みたいなやつになんか、人生左右されないでください!

 

彼がこれから進む道にたくさんの笑顔が溢れていますように。

新しいことにたくさん出会って、いろんな経験をして、ステキな大人になれますように。

いろんな世界を飛び回って、好きなものを好きなだけとことん突き詰められますように。

そして、シャンパングラスの持ち方がもう少しマシになりますように(笑)

 

本当にありがとうございました。 

そしてお疲れ様でした。

それから、精一杯のごめんなさいを。

 

最後に、もしあなたが戻ってくることがあれば、今度は私の期待が詰まった服を自分の意志で着てくれることを願ってやみません。

 

これだけ謝罪の言葉を並べて反省しといて、って話だけど、私はやっぱりわがままなので、もし戻ってきたら私の「期待と憧れ」という服を着てほしい。

 

やっぱり大好きだから、私の「特別」であってほしい。

 

パリで鍛えたそのセンスで、いつか私の服も着こなしてもらえますように。 

 

あの日のメロディー、奏でてみても。末澤誠也編

関ジュちゃんたち、関ジュ担のみなさま、2017春松竹千穐楽おめでとうございます〜!!!

 

そして、ずっと書きたかったブログ(千穐楽までにやるつもりだった)が今のタイミングになってしまった!ぐうたらはよくない!

 

あの…唐突なんですけど、water drop最高ですよね…。

ちょっと…いやかなり…しんどくて…。

 

なんかもう世界観というか、やっぱfunky8の大人組にしか作り上げられないだろうな、っていう大人の魅力がたくさん詰まったパフォーマンスでした。

 

ということでまたやらかした。

 

ヲタクは妄想する生き物なんですね(白目)。

3人はいったいどんな失恋をしたんだろう、と考え出すと、仕事に手がつかなくなりました。

(ただのアホ)(仕事しなさい)

 

最初に言うときます。

 

妄想です!完全なる妄想です!わたしが3人のパフォーマンスを見て感じたことを208周ぐらい回って拗らせただけのブログです!

 

まずはwater drop(春松竹尺)をどうぞ。

 

街を歩けば あの日のままの
二人を今でも探している
変わる季節 声にならない
I need love so baby

 

きっとどこかで 微笑んでるの?
心許せる誰かといるの?
こんなに苦しいなんてね Ah

 

I need love so baby love・・・
Never felt like this before
emptiness has made me fall


あの時あの場所に

辿り着けたら
今も僕の隣で笑ってくれてた?

 

キエナイregret 絡まってくように
愛の記憶がループしていく
オワラナイregret 君を求めて
だけどわかってる
もう届かない事

 

キエナイregret 加速するように
愛の記憶がループしていく
オワラナイregret 認めたくない
だけどわかってる
もう僕の声は届かない

 

まずは3人の中では一番年下の末澤誠也くんのお話から。

 

末澤くんは大学4年生(22歳)です。

高校時代は生徒会長もこなし、おまけに運動神経も良い。完全にモテる男の子です。

そう、恋愛経験も人より豊富。

 

末澤くんはwater dropのような恋をするまでは、モテモテで、追っかけられる側の人間だったんです。

自分から恋をすることはなくて、相手に惚れられて交際が始まる。

そして、相手自身が疲れて去っていく恋ばかりなんです。

ほら、末澤くん優しいからね。(知らんけど)

 

そしてある日のこと。

「街」(完全にそういう街)をふらっと歩いていた末澤くん。

キレイなお姉さんに声をかけられ、ふと魔がさした末澤くんは、お姉さんに一晩付き合ってしまいます。

お姉さんは、もちろんそういう関係だけのつもりだった。

 

だけど、末澤くんは恋に落ちてしまうんです。

なんとか繋ぎとめようと必死になって、今日も街へ繰り出す。お姉さんを探すんです。

 

そうです、末澤くんはここで初めて、「追いかける恋愛」をするんですよ。

 

ところがお姉さんはというと。

末澤くん以外にも遊び相手はたくさんいるんです。

 

ある日末澤くんが、ふらっと外を歩いているとお姉さんが知らない男の人と歩いているのを見かけます。

それも末澤くんより明らかに大人の、背広の似合うようなかっこいい男の人と。

 

鉢合わせてしまったとき、お姉さんは、彼のことを「知らない」と言うのです。

 

まだ大学4年生、22歳、子供な末澤くんはここで失恋。

 

もちろんそんな失恋をしたことはない末澤くん。

だって自分を一途に追いかけてくれる女の子としか恋愛経験は無いんです。

 

もちろん末澤くん自身は、全部お姉さんのせいだ!と憎むわけです。そりゃそうだ。

自分を弄んだお姉さんが憎くてたまらない。

 

さあここが末澤誠也のwater dropの始まり。

 

 

街を歩けばあの日のままの2人を今でも探してる

今日も末澤くんは、出会ったあの日を思いだして煌びやかな街へ繰り出すんです。季節は変わるのに、幾度も愛を求めて街へ繰り出す。寂しい。切ない。

 

きっとどこかで微笑んでるの?心許せる誰かといるの?

完全に末澤くんの、お姉さんへの皮肉です。お姉さんが悪い。お姉さんが憎いから末澤くんぐちぐち言っちゃうんですよ。

 

こんなに苦しいなんてね

ここで末澤くんから末澤くん自身への自虐。

自分がそんな感情を抱くことが初めてで、とても苦しい。

まあ"知らない"は酷いわな。

今までそんな追いかける恋愛したことなかったもんね…。うんうん。

 

emptyness has made me fall

"空白"は僕を悩ませる。(かなり意訳)

空白が精神的なものなのか、肉体的なものなのかは分からんけど、末澤くんかなり病んでます。

誰やお姉さん、ちょっと体育館裏来い案件。

 

あの時あの場所にたどり着けたら、今も僕の隣で笑ってくれてた?

満を辞して末澤くんソロパートです。

 

私ね、原曲は縋り付いてるような、弱いイメージだったんです。でも末澤くんのはちょっと違う。

 

思いを叩きつけるような、殴りつけるような歌い方だなぁと感じました。

繊細なキレイな声なのに、それはもう重量がすごいんですよ。鉛が飛んでくるかのような。声量もよく響く。そう、重くて強いんです。

 

だけど、そうやって思いのたけを叩きつけるのに、バラ(元カノに見立てている)は大切そうに優しく胸に抱えて、見つめているんです。

 

嫌いになりたいのに、嫌いになれない。

どうしてだろう、こんなにも憎たらしいのに。

 

末澤くん、やっとここで気づいた。

ああ、まだお姉さんが好きなんだ、と。

ああ、今俺は失恋しているんだ、と。

憎たらしいのに、お姉さんを忘れられない。

 

消えないregret 絡まってくように

愛の記憶がループしていく

"regret"は後悔という意味です。

 

あの日、街で出会った記憶が今もループして止まらない。あのとき、あのときもっと上手くやれてたら。

 

あのときに自分が背広を着たかっこいい大人だったら。

後悔は終わらないんです。

 

だけど分かってる、もう僕の声は届かない…。

 

 

はい!私が末澤くんのwater dropから感じた失恋のお話でした。

 

末澤くんモテモテやし優しいから、自分が主人公になる恋をしたことがないんですよきっと。

だから、お姉さんに出会って、自分の感情が分からない。まさにnever felt like this before(こんな感情、今までに感じたことない)なんですよねぇ…。

 

water dropの中での末澤くんも、大学はご卒業したのかな?

きっと、今度は素晴らしい恋に出会えますように。

(全部妄想やけどな)

 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました〜!

 

そのうち那伊留くん編と真鳥くん編も書きたい!今度こそぐうたら引き延ばさないようにやります(多分)

 

 

 

 

Funky8が送る、明日のための5分間。その2。

まずはこちらをお読みください。

 

 

やっと続きを書くぞ!

ずっと書きたいと思いながら、2ヶ月も放置してきました申し訳アリマセン。

 

ではでは、次週の放送分をご覧ください♡

 

まずは、月曜日

ああ昨日のとれ関、面白かったな〜って思いながら幸せ。

でも、朝の目覚ましが鳴ると一気に現実に引き戻されます。

必死に目をこすり、出勤・通学し、なんとか終えた月曜日。

そんなあなたには彼を。

古謝那伊留

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古謝那伊留がプロデュースする5分間!

古謝那伊留(コジャナイル)のジャニヲタ講座!」

 

あのね〜、ヲタクしてる時間って、全部全部忘れて幸せになれるでしょ?

 

そのグループに興味がなくても(ごめんね)、那伊留くんがイキイキと幸せそうに話すだけで、幸せになれます。

ほら、剛くんの話する那伊留くんの目がキラキラ輝いてる!私はそれを見てる!

はぁ!幸せ!!!

 

おっと取り乱しました。

那伊留くんをこじゃらせ、あっ…、拗らせてます♡←

 

那伊留くんセレクトの曲や、グループについて5分間語ります。

滑舌がちょっとだけアレなので、何言ってるか分からない時もあります。聞き取れなくても焦らずに。

そう!録画を何度も見返すのよ!!!!(ジャニヲタあるある)

 

那伊留「いつか俺、この曲やりたいねんなぁ〜。つおしくんの¥〆#*×○」

 

なんでもいい。好き。私は君が好きだ。

そんな君が好きなものなら、全部全部私も好きになりたい(極論)。

 

いや、語弊のないように言っとくと、私はキンキも好きやけどな???

 

好きな人が好きなものを語る、そんな幸せな様子を放送してくれる5分間です。

幸せに満たされながら、眠りにつきましょう。

さあ、1週間頑張るぞ〜!!!

 

お次は火曜日

 

火曜日には、なぜか大変な案件がいっぱい。(完全に私あるあるです)

学生さんも、火曜日の授業って重いやつ多くない?数学と英語が続くの無理じゃない?しんどくない?(これも私の高校時代あるある)

 

土日のペースもちょっと抜けてるから、月曜よりは頭が回るけど、それでも大変で。

課題や宿題はたまる一方。

そんな1日を乗り越えたあなたにはこれ。

 

そんなあなたには、リチャを!

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 「草間リチャード敬太のひとりたび。」

 

今週放送するのは、「英語が喋れない僕が、見た目だけでアメリカンスクールに潜入させられた話。その1」です。

 

HEP前を歩いていたら、SPみたいな外国人さんに目隠しで連行されるリチャ。(どっちがSPか分からないは禁句)

車を下ろされると、そこにはアメリカがあった。

 

リチャ「これどこやねん!おれ京都人や!」

 

さあ、英語が喋れないリチャはどうする?

どうするどうする〜???

 

見た目がまぁ仲間なので、5歳の可愛らしいアメリカ人の男の子に話しかけられます。

「Who are you? I wanna know about you more!! Can you be my friend?」

はぁ、可愛らしい男の子や。(英語合ってるか知らんけど)

 

リチャは大慌て。

とりあえず優しく「Hi! I'm リチャード!」だけ伝えてみましたが、結果はいかに。

そのあとどうすんのさ、リチャ。

放送をお楽しみに♡(雑)

 

めっちゃNHK感ある番組になりそう。

 

今週放送分はリスニングの練習にもなるよ!

課題や宿題でいっぱいいっぱいの頭に、少しだけ刺激を。

リチャと旅をしたら、明日からも頑張れそうだ!幸せな夢を見れますように!

 

さあ水曜日

週の折り返し地点ですね!

水曜を乗り越えれば、あとは週末に向かって走るだけ!そんな気概で今日を乗り切りました。

そんなあなたには癒しを。

さあ、彼の出番!林真鳥!!!

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我が軍の番長、満を辞してここで登場です。

林真鳥のユニバイト♡」

 

その1のブログ(このブログの一番上に貼り付けているものです)にも書いたのですが、「ユニバイト」はユニバ+バイトの造語です。

「♡」を付けると、林真鳥っぽいです(知らんがな)

 

今週放送分では、ジョーズのクルーさんに挑戦!

果たして、無事にお客さんをクルーズツアーから連れてかえることができるのか…!?

 

真鳥「今回みなさんのツアーガイドをさせていただく、まーとーり♡と申します♡

真鳥くんって呼んでな♡(ウィンク)」

 

「助けに来るまであと10分!?それじゃみんな、僕の餌ですよぉ〜♡」

 

サメじゃなくて、真鳥に殺されました。

はい終了。幸せな人生でした。

無事に海の藻屑となりました。

 

サメ出てきたら、ウィンクで攻撃する真鳥くんが見れます。(もちろんライフルの効果音付き)

THEチャラい。ライフル使えや。

 

そんな真鳥くんに女としての何かを満たされて、幸せな夢を見ましょう。(ごめん)

あと2日頑張ろう〜!!!!

 

そして木曜日

明日は金曜!と思いながら、ひと頑張りです。時間が過ぎるのがとてもとても遅く感じる木曜日。なんとか乗り越えてお家へ帰りました。

 

そんなあなたには、最高の癒しを。

今江大地くんをどうぞ。

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今江大地のちっちゃな仕返し」

 

いつもやられてばかりの今江くん。今江くんは優しいし、天使なので、イタズラされても怒りません。

そんな今江くんが怒ってみたらどうなる…?

ちょっとだけ、やり返してみました。

 

仕返し第一弾。あからさまな広告をみんなのカバンに詰め込んでみたよ♡(もはやイタズラって言えないくらいイタズラじゃない、かわいい)

 

まずは7人分のポン菓子を仕入れに行きます。

 

なぜポン菓子かというと、私の趣味嗜好です。1袋100円の、人参型のポン菓子をたくさん抱える今江くんが見たいからです。へへっ。ごめんよ。

 

そのポン菓子に、「10分で3万円♡驚く高収入♡」と書いた広告を巻いて、みんなのバッグへ突っ込んでみた。もちろん広告の連絡先には今江くんの携帯番号を記載しておきます。

 

さてみんなの反応はいかに…!?

ちなみに丈くんと淳弥くんは携帯番号で気づきました。強火すぎる。

まとりくんは、何も気にせずポン菓子を食べていましたとさ。

ほんとにまとくんは何でもかんでも口に突っ込むのやめなさい(バブいからもっとやれ)

 

ひたすらに可愛すぎる8人に癒され、明日の朝を迎えることにします。おやすみなさい!

 

そして迎えた金曜日

さあ花金だ〜!!巷では、プレミアムフライデーなんてものも始まったらしいですね。

たいていの人には関係ないみたいですが、私の頭の中はいつも妄想お花畑のプレミアムエブリデーです(聞いてない)(全力の知らんがな)

 

金曜午後なんかるんるんしちゃって!

終業のベルが鳴るのを今か今かと待ちわびます。

 

さあ!ベルが鳴った!さっさとお家へ帰ろう!

途中のコンビニで、お酒とおつまみを仕入れて帰ります。先週はサキイカとししゃもだったので、今週はスモークタンにワインにしてみました。

 

出来上がった状態で放送時間にスライディングダッシュ!

今日の放送は、そう!SHOW TIMEです!

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今週の曲は、淳弥くんソロのアジアの夜、8人で歌うSUPER DELICATEなんてどうでしょうか?

あっ、ちなみにどっちもJUMPの曲です…。

 

淳弥くんのアジアの夜が見たい!って私は何度も口酸っぱく言ってます。はよ見たい。

 

お酒飲んで8人を見るのはやはり最高です。

もちろん朝まで録画を何度も見返します。

 

見返してる途中に、酔いが回って寝落ちして、さあ土曜日はお昼までぐっすり寝よう!そうしよう!

 

さあ、今週も幸せな1週間でした!

 

 

と、いうわけで。

テレビ局さん、Funky8ってほんっとに面白いし出来る子たちなんですよ♡

ぜひお仕事ください♡

CMとCMの間、番組の間の5分間から始めましょう!

よろしくお願いいたします♡♡♡

 

〜この番組は、"全国のFunky担の愛"、"当ブログの執筆者の趣味嗜好"の提供でお送りいたしました〜

 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました〜!!!!

 

もしも君が涙し辛いときは、僕が君のために笑おう。

一生忘れられない思い出。

 

きっときっと、ずっとずっと思い出すだけでなんだか泣けてくる。

そんな暖かくて優しくて、大きくてキラキラ輝いたものに触れた、そんな今日のお話をします。

 

京都マラソン

Funky8(関西ジュニア内)の今江大地くん、草間リチャード敬太くんが、出場することを知りました。

 

お仕事、そして大抜擢おめでとう!!!

 

そして、これはきっと神様(もしかしたら事務所かもしれない)が、2人、そして8人に与えてくださった、大きなチャンスだと思いました。

 

2人は、関西ジュニアの中では、Funky8というユニットに属し、ダンスもパフォーマンスもトークもハイレベルなポジションにいます。

 

しかし、このFunky8

グループばりの活動を見せるのにグループじゃない。

ユニットのようにお互いを信頼しあって同じ夢を見ているのにユニットじゃない。

そう、公式じゃないんです。

Funky8という名前だって、本人たちがそう呼んでほしいと言っているだけで、何の確証もない。

 

ただでさえ、いつ退所するか、お仕事が無くなるか不安定な立場にいる彼ら。

そんな立場でも公式にユニットがあれば少しは安心できるものなのに、公式じゃない。

8人の未来を願う私たちファン(Funky担と呼んでいます)は、そのことをずっともやもやしていました。

 

お仕事の関係ももちろんあったけど、末澤くんのいなかった冬。

丈くんと末澤くんが入れ替わり、8人になることのなかった春。

丈くんだけ衣装が違い、8人が舞台に揃ってもどこか満たされなかった夏。

3人だけが博多へ引っ張られてなんだか不安になった秋。

 

そんな不安を感じながら、私たちはずっとずっと8人の未来を祈り続けていました。

 

そんな中、梅芸でのジャニワ、冬のクリパでやっと8人でのパフォーマンスを見ることができ、やっぱりすごい、ありがとうと思うと同時に、私は8人だけののステージを見たい、もっともっと彼らならできるのに、と強く思うようになりました。

本当にヲタクって強欲な生き物だな、と自分でも思います(笑)

(ジャニワでは岸くん、クリパでは龍太くんや康二くんと一緒だった)

 

そんな中、舞い込んできた京都マラソン出場決定のお知らせ。

これは彼らにとって大きな試練、だけど逃してはいけない大きなチャンスだと思いました。

 

そんな彼らを応援するために。

8人のために、8人の未来を一緒に願う私たちができること。

それはやはり、「Funky8」と声をあげ続けること。大声で支えてあげること。

 

これしかないと思いました。

 

そんな中、目にしたある方のツイート。

"「Funky8」をアピールできる機会!まわりにアピールすることで、彼らの力になるのでは…?"

 

拝見した瞬間に、これだ!と思いました。

 

横断幕を作ろう!

大きな声で彼らの未来を叫び続けよう。

8人と一緒に輝く未来を掴みとろう。

もしかしたら、たくさんの人に「Funky8」を知ってもらえる!

彼らと同じように、私たちにとっても、そんな大きなチャンスであると思いました。

 

お話は変わりますが、2015年にはジャニーズWESTが出場した、大阪マラソンの応援へお邪魔しました。

淳太くんが顔を歪めて体を痛めながら、それでも残った気持ちだけで、必死に走る姿を見て、泣きじゃくることしかできませんでした。本当に圧倒でした。感動しました。

 

しかし、そのとき問題になったこと。

それはファンのマナーです。

あくまでも応援であるのにファンサを要求すること、交通ルールを守らないこと、他の人のことを考えずに大声で喋り、横に広がって歩き、多数の人にご迷惑をおかけしました。

案の定一般のランナーさんから怒られたりもした、と聞きました。

 

このことがあり、マナーだけには絶対に気をつけようと思っていました。

分からないことがあれば先に問い合わせること、何事もまず先に許可をとることを心がけて、私たち自ら彼らの大きな未来を潰してしまうことのないようにしようと強く思っていました。

 

まずはやると決まれば、許可をとろう。

京都マラソン実行委員会へ横断幕での応援は可能か問い合わせてみました。

すると、ぜひ盛り上げてください!お願いします!という嬉しすぎるお返事を頂きました!

ついでに横断幕を広げられるような、人の空いたスペースをお伺いしたところ、河川敷を盛り上げてほしいとのことでした。

 

そして、同じ気持ちを持った仲間がたくさんいる、全員の気持ちを届けたいと思った私は、写真にてメッセージを集めることにしました。

 

どうしても、たくさんの熱い想いを、彼らとたくさんの人に知って欲しかった。

直筆の寄せ書き参加だけではなく、もっともっとたくさん、同じ想いを持った仲間がいる。

そう思って、写真でメッセージを募集したところ、遠くはカナダや台湾、韓国からのメッセージまで頂きました。

 

ほら!Funky8は世界にも羽ばたけるんだよ。

あなたたちの未来は無限大なんだよ。

 

メッセージの集計中にも暖かい、というか、もはや熱すぎるメッセージにたくさん触れ、深夜4時に泣きながら作業を進めていたこともあります。

 

名古屋のなうぇすとでも直筆でのメッセージ集めを行なったのですが、たくさんの方に「頑張ってね」、「あなたみたいなファンがいてくれて8人は幸せだね」、「今日はバックの子達にも注目してみるね」、と暖かい言葉を頂き、公演前にもかかわらず涙と手の震えが止まりませんでした。

 

そしてたくさんの方のご協力を得て、やっと完成した横断幕!

 

実はマラソン当日1週間前の土曜日から、ほぼ寝ずに作業を進めておりました。そんなボロボロの体でしたが、集まったメッセージを読むたびに頑張れると思いましたし、お預かりしたメッセージを本人たちに絶対に伝えるんだという気持ちだけで乗り切れたような気がします。

 

前日にはご賛同頂ける方にお手伝い頂き、やっとみなさんの熱い想いを形にすることができました。

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そして当日。

9:00の号砲が鳴り響くまで、ひたすらにそわそわ、そしてドキドキ。

大丈夫かな、一昨日までツアーバックのお仕事だったのに疲れてないかな。

完走を祈りながらも、胸が押しつぶされそうな、そんな複雑な想いでした。

 

スタートしてから、わたしたちは京都外大の前で2人をお待ちしておりました。

横断幕を見た瞬間に、笑顔になって目がキラキラした、2人のあの表情は忘れられません。

横断幕に指をさしながら「すげー!」と叫んでいった今江くん、「やば!」と言って笑顔になったリチャ。

あの瞬間、心が熱くなって、みんなの想いはきちんと届いたよ!とすぐに報告しました。

 

また、北大路駅の折り返しにて待っていた際も、ボランティアさんや一般ランナーの方「誰を応援しに来たん?」「応援頑張ってな!」「ほらもっと声出していこう!」と、お邪魔している身にも関わらず、たくさんの方が声をかけてくださり本当に暖かい気持ちになりました。

 

そんな暖かい皆さんの力にもなりたくて、私たちは今江くん、リチャ以外の一般ランナーさんにも声をかけ続けました。

頑張れ〜!ファイト!と声をかけると横断幕を読んでくださる方、親指を突き立てグッドサインをして返してくださる方、私たちみんなとハイタッチしながら走ってくださる方、もっともっと!と煽ってくださるノリの良すぎる方まで、いらっしゃいました。

 

こちらが力になりたい、と思ったことなのに、1往復半でまた暖かい気持ちになりました。

 

こんな暖かい人たちに囲まれてお仕事させてもらえること、私たちも本当に光栄ですし、何よりも私たちが楽しかったです。

本当にありがとうございました。

 

さて、河川敷は30キロ地点。

フルマラソンで1番の山場なんだそうです。

それなのに、横断幕を視界に入れた瞬間にニカっと笑顔になり、声援に応える今江くん。

私が「今江くん、ファイト〜!」とグッドサインを送ったら、グッドサインを返してくれました。 

そんな今江くんを見て、プロ意識の高さに圧倒されましたし、彼らのことが本当に誇りで、たくさん自慢したい大切な存在で、涙が溢れそうになりました。いや、今思い出し泣きするほどにかっこよかった。

 

今江くんに圧倒された私たちから自然と湧いたのは、「Funky!8!」のコール。

沿道にいらっしゃった方も、気がつけば一緒に叫んでくださってて、Funky8コールが響く中、わたしたちはリチャを迎えました。

 

リチャは、拳を突き出して、「うおーっ」と言いながら、笑顔で走っていきました。あの頼もしさとかっこよさは本当に忘れられません。

あなたが拓く未来なら、どんな未来でもきっと幸せになれるよ。

 

いつかまた、Funky8コールしてあげたい。

単独コンで絶対やろうね。

そう私たちは約束しました。

 

彼らの力になりたい、そして、また喜ぶ顔をみたい。

 

その後私たちがゴールへたどり着く前に、完走した今江くん、リチャ。本当にかっこいい。

 

残念ながら、ゴールするその瞬間を見ることはできなかったけど、Funky8のメンバーのみんなも迎えてくれていたようで。

 

誰よりもかっこよかった。そして強かった。

ずっとずっとあなたたちについていきたい。

そしてまたもっともっといろんな目標を一緒に叶えるお手伝いがしたいです。

 

いちファンの私にはこんなことしかできないし、力にもなれていないかもしれないけど、それでも少しだけでも背中を押すお手伝いをさせてね。

 

そして私一人では微力でも、みんなが集まれば大きな横断幕ができました。

この企画にご参加くださったたくさんの皆さんもありがとう。Funky担は本当に素敵だし、私自身もFunky担であることがとても誇りです。

 

こんな気持ちで感謝が止まりません。

京都マラソンに今江くんとリチャを出場させてくれてありがとう。

ランナーの皆さん、そしてスタッフやボランティアの皆さん、私たち部外者を暖かく迎えてくれてありがとう。

Funky担のみなさん、熱い想いをたくさん寄せてくれてありがとう。

すべての方に感謝です。

 

そして、この企画には「Funky8と見る、新しい景色(あす)を見つけに行こう」という思いから、#8景色 という企画名をつけていました。

 

Funky8と見る新しい景色(明日)

 

それは、私にとって、Funky担でよかったと心から思えたことでした。

ずっとずっと思ってきたことではあったけど、新しい景色を見た今、さらに強く、そう思います。

 

そして、新しい景色を見つけられたことで、彼らも私たちも、新たな目標へ突き進むチカラを得たような気がします。

きっと次の糧になる。糧にしたい。

 

42.195キロを越えて、あなたたちと見つけた景色はとても輝いていました。

キラキラで、希望だらけの未来に可能性が溢れて、そして暖かくて優しかった。

まるで今江くんの大好きな宇宙って、こんな感じなのかな?(笑)

私が42.195キロを超えた先に、彼らに見せてもらった景色は、すべてにありがとう、と感謝したくなるような、暖かくて輝いた景色でした。

 

また、#ふぁんきー応援団 のタグも素敵なタグだね、と褒めて頂きました。これからもずっと、彼らにとっての応援団でいましょうね。

 

最高に素敵だったな。

たくさんのみなさんありがとう。

ありがとうしか言えないけど、この応援で潰しちゃったガラガラの声ではきっとみなさんに届かないんだろうけど、それでも私はありがとうと伝え続けたいです。

 

Funky8の未来に乾杯!

きっと、あなたたちなら幸せになれるよ。

幸せにするよ。

 

また、次の大きな目標へ向かっていくあなたたちの背中を追って、そして背中を少しでも押すことができたらと強く思ったお話でした。

 

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最後までお読み頂きありがとうございました!

自分でも感情の溢れ出すままに書いたので、支離滅裂な文章で申し訳ございません…。

 

キラキラした彼らに元気を貰いながら、わたしは月曜からの仕事へと戻るのでした。おわり。

 

(実施状況、状況報告等)君と見る、新しい景色を見つけに行こう。

こちらで横断幕企画の実施状況や、活動報告、状況報告をまとめて行こうと思います。

ツイートでも報告いたしますが、メモ程度に。

 

1/27

○横断幕を発注しました。

120cm×4m。

○イラストを描いてくださる方が見つかりました。

 

▽横断幕全体のデザイン

▽メッセージ募集方法

▽横断幕(布)への貼り付け方

       ・アイロンシート

                 コスト面でちょっと不安

       ・デコパージュ(ボンドで代用可?)

                 当日雨が降るならデコパージュ

 

1/29 追記

○横断幕が届きました。

○メッセージは事前直筆、当日直筆、遠方の方については、写メをわたしまで送って頂ければ、対応いたします。

○横断幕へは、ボンドでプリントアウトした紙を貼る→水に薄めたボンドで上から少しコーティングする

 

▽横断幕のデザイン、レイアウト

▽参加人数の把握(現在50人ほどですが、さすがに少ない…(泣)お声かけ、拡散等よろしくお願いします。)

 

2/1 追記

○横断幕のレイアウトが出来上がりました

○メッセージの募集を開始いたしました

 

2/6 追記

よく頂く質問につきまして

 

・いつまで写真でのメッセージを募集しますか?

→現段階でははっきりと決めておらず、正直集まったメッセージの数次第かな、というところはあります…。

しかし、直筆参加の方との兼ね合い、作業の関係もありますので、いったん2/15には締めるつもりです。

 

・ハガキサイズが準備できない

→ハガキサイズと記載しているのは、横断幕に印字する際に拡大(または縮小)して印字します。その時に、文字が小さすぎて潰れたり、線が細すぎて見えなくなってしまうことを防ぐための目安として記載しています。

ハガキサイズ(100×140ミリ)を切ったり測ったりして作って頂き、そこに書き込んでいただければ、間違いないかと思いますので、統一的な目安としてハガキサイズと記載しています。

準備できない場合は、白い紙であり、文字が拡大縮小した際にきちんと読めれば、どんなサイズでも構いません。

また、ペイントなどのアプリで同じ対比で作成したものでも構いません。

 

 ・メッセージを書く紙について

→文字以外は背景色で塗りつぶしてしまう予定なので、できれば白い紙でお願いします!

せっかく可愛い便箋などに書いていただいても、柄は潰れてしまいますし、もったいないと思います…。

 

・直筆事前参加の日程について

→現在調整中です。仕事の関係で土日限りでの調整となりますが、ご了承ください。

2/17なうぇすと名古屋には私がおりますので、そこで募集することは出来ると思います。ガイシの外にて、16:30〜17:45頃となると思います。

 

2/13 追記

本日0:00でいったん写真参加を締め切らせて頂きました。

多数のご参加、ありがとうございます!

また、完成までよろしくお願いいたします。

横断幕につきましても、線画まで完成いたしました。

残り1週間、ドタバタでお返事遅くなり、ご不便かけるかと思いますが、よろしくお願いいたします。

 

直筆参加の方につきましては、2/17、16:30よりガイシ前にてお待ちしております。

よかったらぜひどうぞ〜!!!

 

2/18 追記

横断幕がついに完成しました!!!!

よかった〜…一安心です。

本日ご協力いただいた皆さん、ありがとうございました。

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あとは当日参加の方の思いを乗せるだけ!

最後、彼らのゴールまであと少しですがお付き合いください。

 

【当日の件について】

当日、私は6:30には西京極駅におりますので、お声かけください。

コースは光華中学付近の道路、河川敷、ゴールの3点で応援する予定です。

直筆参加のついでに横断幕を一緒に持って頂いたり、一緒に応援してくだされば彼らの力になるかと思います。よろしくお願いします。

 

君と見る、新しい景色(あす)を見つけに行こう。

こんにちは〜!!!というか、初めましての方も多いのかな?

ひっさびさに更新します(笑)

 

まずは先日公表の嬉しすぎる情報。

京都マラソンに、我が軍の今江大地くん、草間リチャード敬太くんが出場!!!!

 

おめでとうおめでとう!!!

 

この42.195キロを超えた新しい景色を8人で見たとき、彼らは何を想うのだろう。

そう考えると、もう涙が止まりません。

 

私たちも全力で応援しなきゃね!

 

大好きな8人のためにできること、Funky8と新しい景色(あす)を見つけに行くためにやれること。

 

さあ!!!!横断幕を作ろう!!!!!!

 

横断幕おっけーかな、っていうツイートをちらほら見かけましたので、思い立ったら即行動!

京都マラソン実行委員会に問い合わせてみました。

 

すると、担当者さまから、

「ありがとうございます!横断幕での応援は、他の方のご迷惑とならなければ大歓迎です。ぜひ応援にいらっしゃってください!毎年、人が空いているポイントがありまして、そこはランナーの皆さんも苦しくなるポイントなんです。そこの盛り上げをよろしくお願いできないでしょうか?」

という、嬉しすぎるお返事を頂きました!

 

あれっ…ジャニヲタバレてる…?

と思ったことはさておき。(笑)

 

ということでやります!

Funky8と見る、新しい景色を見つけに行こう企画〜!!!!!

 

詳細については、正直まだ何も決まっておりませんので、後日お知らせいたします。

 

そこで、みなさんにお願いがあるのですが、実際にまとめるのが私1人となりますと、到底無理です…。企画倒れが怖いです。

もしよろしければ、中心となってご協力頂ける方はいらっしゃいませんでしょうか?

 

申し訳ございませんが、実際にお会いして、作業をしたり、話し合いをしたりすることもあるかと思いますので、必ず自己責任のとれる、大学生以上(18歳以上)でお願いいたします。

 

また、横断幕へ8人のイラストを載せられたらと思っているのですが、8人のイラストを描いてもいいよ〜!って方や、お友達にイラストの上手い子がいる!などありましたら、ぜひお声かけください!

(追記:1/27

イラストを描いて頂けるかたが、ありがたいことに見つかりました!ありがとうございます!)

 

よろしくお願いいたします。

 

また、今後につきましては、横断幕関連の情報をお知らせする際、「#横断幕」「#8景色」と記載して呟こうと思っています。

 

些細なことでも構いませんので、アイデア、問題点、気になる点、不安な点などありましたら、わたしまでご連絡ください。

 

掴み取るまで、続く夢の途中!

みんなの気持ちを横断幕にしよう!

そして、みんなで叫ぼう!

Funky〜!!!8〜!!!!!!

24で素敵な愛を頂いてきたよ。

12月25日。

 

わたしは大好きな7人に、大きな大きな、そして素敵すぎるプレゼントを頂きました。

それはもう、ほんとうに大きな愛が詰まっていました。

 

そんな大きすぎる愛を受け取ったままのテンションなので支離滅裂です。日本語不自由です。先に謝っておきます。ゴメンナサイ。

 

電車をくぐり抜け、大勢の人波をかきわける。

駅のホームで、うちわを持った、精一杯おめかしして可愛くなった女の子達とすれ違う。

そして素敵な夢への入場券を握りしめ、ゲートをくぐる。

 

私は、ドキドキしながら、どんな世界が待っているのだろうと胸を躍らせ、開演を待つ。

 

開演前、そわそわしだす客席。

周りを見回せばたくさんのファンがいる。上を見渡せばたくさんのペンライトが輝いている。

そして、たくさんの人がジャニスト、ジャニスト、と彼らを呼ぶ。

 

ああ、ついにここまで来たのか、と。

なんて幸せな景色なのだろう。

彼らはまだ出てきてないのに、もうすでに幸せで幸せで、なんだか泣けてくる。

 

そして会場は暗転する。

おっきなモニターに映し出される7人。

 

たくさんのプレゼントと愛を纏った7人が出てきた瞬間、4万5千人がまた愛を返そうと、愛を叫び出す。

 

そして、みんなで叫ぶ

「ええじゃないか〜!!!」

 

ああ、夢に見た景色だ。

夢が現実になった。

同じ思いで、同じ景色を、私達は見ている。

そしてその景色の中に、彼らも私たちも間違いなく存在している。

 

ああ、なんて幸せなのだろうか。

 

そして、メンバーの挨拶がはじまる。

ひとりひとりのメンバーカラーに合わせて、変わる会場の色。もう圧巻だった。

綺麗の一言しか出ない。

 

そして藤井流星くんの挨拶。

「俺ね、やりたいことがあるんですよ。

みんなで言ってくださいね?」

「超!!!!」

 

「いい!!!!!!!」

 

青に染まる会場、ほんとに超いい。

メンバーも、口々に「超いいな…」と呟く。

 

45000人の愛と、たくさんのスポットライトを浴びた彼らは本当に素敵だった。かっこよくて、大きかった。

 

また、ジュニア時代のメドレー。

 

モニターへ映し出されるのは、あべのハルカスでのデビュー会見。

屋上で披露した「ええじゃないか」。

そして、松竹座時代、あけおめコン、たくさんの過去の映像が映し出される。

 

そして始まる、アメフリレインボー、Stay gold、Dial up。

あの頃が一気に蘇る。

そんな儚くて、だけど強い思いを抱いて、NEXT STAGEへ挑み続けてきた彼らだから、きっとこんなにも素敵な場所へと来れたのだろう。

 

本編終了前の挨拶では、本当に涙が止まらなかった。

忘れられないのは小瀧望くんと中間淳太くんの挨拶だ。

 

まずは小瀧くん。

 

今日は来て頂き、ありがとうございました。

この7人でステージに立つなんて思ってなかったし、奇跡だと思っています。

入所したときは、まわりに馴染めず、正直まわりにも好かれていませんでした。

お兄ちゃん組、弟組で競い合っていたこともありました。

だけど、7人でよかった、と思います。

ここまで僕を育ててくれて、ありがとうございました。

 

小瀧くんは今年はたち。

最年少のメンバーである。

彼は、いわゆるエリートと称されることが多かった。

 

そんな彼にも苦悩はもちろんあった。

エリートと称されるが故に、馴染めなくて苦労することもたくさんあった。

それでも、それでも全ての過去を糧として受け入れて、強くなっていく姿に涙が止まらなかった。

そして困難に対しても、ありがとうと言える彼の優しさ、柔らかさ、そして強さ。

ああ、この人はたくさんの愛の中で育ったんだな、これからもたくさんの愛を注いであげたい、と心から思った。

 

そして最年長、中間淳太くんの挨拶。

彼は言葉選びのセンスが良い。憎いほどにスマートで、それでもグッとくる挨拶だった(笑)

 

貴重なクリスマスに、俺たちに会いに来てくれてありがとう。

この公演は本当に、みなさんからのクリスマスプレゼントやと思ってます。ここにいる7人みんなそう思ってる。

俺らもアホやけど、男です。

だから、女性からもらったプレゼントには、倍で返さないとアカンと思ってる。

遠くなったように感じて、寂しく思う気持ちもあると思うけど、俺らは誰も置いていきません。みんなで、進んでいきましょう。

ずっとそばに、僕たち7人でいます。

 

素敵すぎる。紳士的で、かっこいい。なおかつグッと心を掴まれて、ライブ冒頭に言った、「一人残さず狩っちゃうぞ〜!がお!」ってほんとやったんやなぁ、って(笑)

 

そして、All my love。

手書きのメッセージ。

涙ながらに歌うこの曲。

 

私達ファンは本当に愛されてるんだな、と幸せだった。私たちも愛を返していけるように、もっともっと応援していきたいと強く思った。

 

今の僕が笑えるのは、あなたがいたから。

しんどいことあっても、乗り越えて強くなれた。

All my love

支えてくれてありがとう。

 

いつか、与えられる人から、与える人へちょっとずつ成長したいんや。

そしてあなたから学んだ思いやりを、これからもずっと大切な人へ伝えたい。

 

もう、言葉にできなくて。

 

やりきった。

ジュニアを付けずに、7人だけでやりきった。

(松竹座公演と重なっていたため。)

きっと、これから先、大きな糧になるだろう。

 

「45000人なら、7人で割ったら6000人ちょっとは俺のこと見てるってこと??」

って嬉しそうに喋る重岡大毅くんが、無邪気でほんとうに可愛かったなぁ。

 

これからもたくさんの景色を見せてあげたい。

その度に一緒にワクワクしようね、同じ思いで同じ時を過ごせたら幸せだなぁ。

 

ほんとうにありがとう。

こんな、こんなにも綺麗な景色を見せてくれて、ここまで連れてきてくれてありがとう。

 

こんな素敵なグループ他に無い。

7人に出会えてよかった。心からありがとう。

 

そんな思いを胸に、また明日から7人と、お互いに向かう先へ進んでいけたら、と思うのでした。

 

7人がずっと笑顔でありますように。

キラキラ輝く、最高の7人で、もっともっと高みへ進めますように。

 

またきっと素敵な景色をわたしたちに見せてね。

 

そして、そんな素敵な景色の中に、また存在したい、と思うのでした。

 

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そして、最後にちょっとだけね。

 

うえすとについてだけ書くって決めてたけど、わたしの大好きなもうひとグループも紹介させてください。

 

彼らはFunky8

 

まだ、私達がそう呼んでいる段階なので、正式なユニットではありません。 

 

藤原丈一郎、大橋和也、草間リチャード敬太、林真鳥、末澤誠也、朝田淳弥、今江大地、古謝那伊留。

 

関西ジュニアの素敵な8人です。

 

彼らにも同じ景色を見せてあげたい。

同じ景色を、同じ思いで見上げたい。

 

面白くてかっこよくて、そしてちょっとだけうるさいけど、愛にあふれて素敵なグループなので、ジャスミンの皆様、よろしくお願いします。

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7人の大きな背中を、次の子達がじっと見つめて、そして大きな夢を膨らませています。(といってもFunky8はウエストとほぼ同期ですが)

 

ほんとうに幸せで、最高のクリスマスでした!

ありがとう!素敵なプレゼントをありがとう!

 

今度はなうぇすとツアーで、もうひとつ成長した姿を見せてくれるんだろうな。

次を楽しみに、わたしはわたしの現実へと帰ることにします(笑)

 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!!